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プリズンブレイク/Prison Break :: 4-01 :: Scylla :: ネタバレ

transプリズンブレイク/Prison Break。シーズン4のはじまりはじまり。サラ・タンクレディ久々再登場。ネタバレ!
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SPOILER!!!
ネタバレです!!!

マイケルのナレーション。

「ぼくの名前はマイケル・スコフィールド。逃亡犯である。3週間前にはパナマの刑務所にいた。そこで謎の組織であるカンパニーに脅された。『サラを殺されたくなかったらウィスラーを脱獄させろ』といわれてその通りに脱獄させたが、彼らはサラを殺した。彼らがなぜジェームズ・ウィスラーを欲しがったのかいまでもわからない。ぼくは彼とグレチェンを追ってLAにきた。グレチェンはサラを殺した冷血オンナである。今日、この闘いを終わらせてやる。ヤツラに裁きを与えるのだ。君がこれを読んでる頃、ぼくは復讐を賭けて死んでるだろう」

という決死の遺書手紙を置いてホテルを出た。机の上にはバラの折り紙がある。これはシーズン3のフィナーレで救出されたLJからサラの遺品として渡されたものです。

こちらはわるもんチームのみなさん。グレチェン、ウィスラー、マホーンの3名はリムジンで移動中。マホーンが運転手に化けている。これからどっかのパーティ会場にいって、なにか大事な取引が行われる模様。会場に着くとウィスラーだけが奥の部屋に案内された。男との会話から、相当の時間をかけて慎重に取引を進めてきたんだなと思われる。ウィスラーは5千万ドルであるものを買う。が、買うと見せかけて相手を射殺した。最初っからそのつもりである。彼が手に入れたのは小さなデータカードで、カンパニーはソレをものすごく欲しがってるらしい。

ブツを奪ったらサッサと逃げる予定だったが、ウィスラーはグレチェンの目を盗んで、データカードの複製をつくった。コピーするための装置があらかじめ天井に隠してあって、グレチェンにナイショで複製し、サッサと逃げようと思ったらそこにマイケル登場。こわい顔で入ってきて、銃を向けた。

ウィスラーは「ちがうちがう。きみは誤解してる」とペラペラいうので、マイケルはますます腹が立つ。「グレチェンを呼べ」と低い声で命じた。ふたりがにらみ合ってたら待ちくたびれたグレチェンがきた。彼女は驚いた。こんなときにくるなバーローという顔である。マイケルはいちだんと低い声で「もしこの場にサラがいたら、彼女はこの期に及んでも、おまえを殺すなというだろう。そういう女なのだ。そういうひとをおまえは殺したんだ。ゆ、ゆるせん」と怒ったら、グレチェンは「わたしは彼女を殺してない」としゃーしゃーいう。「おれをバカにするな!サラをバカにするな!」「うそじゃない。彼女は逃げたのだ。それがバレたらあなたを使えなくなってしまうから、わたしは死をデッチあげた。ぜんぶ嘘なんだよ」「おれのアニキがアレを見たじゃないか!」「あの首はニセの死体」「だまされんぞ」「ほんとなの。リンクはダマされ、あんたもダマされたってわけ」

とわーわーやりあってたらば、横からウィスラーが「彼女がいうのは本当だ」という。「彼女はどこにいるんだ!いえコノヤロ」「とりあえずココをでましょ。いまはヤバい」といってるうちに、ウィスラーが銃をだし「彼女を殺したらサラの居所は永遠にわからんぞ」とタテついた。ポリスのサイレンが聞こえる。部屋の外ではわーわーと騒ぎがする。死体が発見されたのだろう。

結局、マイケルはふたりを逃がしてしまった。ウィスラーはひとごみをかきわけて逃げていったが、途中でさりげなくデータカードをどっかのだれかに渡すことに成功した。このときカードを受けとったわるもん顔のオヤジは、シーズン4のキモキャラみたいです。顔を覚えておこう。

ところかわって、ここはカリフォルニアのひとけのない砂漠。グレチェンがハゲのボスに呼ばれて怒られた。奪ったデータカードが複製だったからである。ハゲの台詞によれば、そのデータカードにはカンパニーの大きな秘密が入ってるそうだ。彼はグレチェンの失敗を責めた。「もしかしてウィスラーがこっそりコピーしたんかも。それなら彼がオリジナルを持ってるはず」「アイツを雇うと決めたのはおまえではないか。おまえの責任だ」「そうするより他になかったじゃないですか。彼はすでに相手と取引を決めていた。アレを奪うには彼を使うしかなかった」「おまえはなにか画策をしておるのか!」「ちがう!彼が勝手にやったことです。わたしは取り返す!わたしを鍛えたあなたならわかってくれるはず!」「鍛え方が足りんかったようじゃの」

ここでハゲは去った。代わりに冷血顔の黒人エージェントがきて、命乞いするグレチェンを処分した。グレチェン死亡。死体の映像はなかったが。この黒人が今後はグレチェンの後釜になるようである。

マイケル。パナマのリンクに電話して、無事を確認し合った。リンクはLJとソフィアといっしょにパナマにいて、ノンキに暮している。ここでマイケルはSONAのことを聞いた。3日前に暴動があって、囚人たちが逃げだしたそうである。ベリックもT-BAGもスクレもどっかに消えた。スクレがSONAにいたなんて初耳だったからマイケルは驚いた。マイケルはグレチェンにいわれたことを伝えた。「サラが生きてるそうだ」といってみた。リンクはサラのナマ首を見たとき、暗闇でそれを見て腰を抜かしちゃったのでちゃんとは確認しなかったそうである。また、LJはサラが殺されたとき物音を聞いただけだったという点も確認した。リンクはにわかには信じられないようすであり「彼女は死んだ。忘れろ」というばかりである。リンクがうそをついてるような雰囲気はない。

メキシコ国境から5マイルのアリゾナ砂漠。密入国者トラックから出てきたふたり組はベリックとスクレであった。このふたりはなんだかんだといろいろあったが、いまはコンビ結成したみたいである。ここは砂漠のド真ん中。スクレはヒゲ面の泣き顔であり「ほんとにくるのかヨ〜」といったら、ベリックは「心配するな。ママはおれのためになんでもしてくれる」となだめた。やがてベリックママが迎えにきてくれた。ベリックは泣いて喜んだ。憎めないよねこのオッサンは。

マイケル。グレチェンたちを逃がして手がかりを失った。かつてスクレと秘密の連絡用に使ったウェブサイト、europeangoldfish.netにアクセスしてみた。かつてマホーンはこれを使ってマイケルをハメようとしたことがあるから。したらば、そこに「サラの情報がある」というメッセージを発見。時間と場所が書かれてあった。そこにいったらなんともいえない顔つきのマホーンがいた。懐かしがってるような、すまぬすまぬというような複雑顔である。

以下マホーンの説明。「我々は君の敵ではない。またウィスラーも敵ではない。おれたちは協力してカンパニーをブッ潰す計画を立てたんである。ウィスラーはデータカードを手に入れた。これは『シラ(Scylla)』というもんで、この中にはカンパニーのエージェントのリストやら、過去にやった秘密のすべてが隠されている。いわばヤツラの急所である。だから本気で取り戻したがっているのだ。ヤツラはずっと追ってくる。ヤツラを倒さないとおれらには安息の日はこない」というようなことを述べ、最後にグレチェンは死んだと伝えた。マホーンの口調は「おまえもチーム入りしろ」といってるみたいだが、マイケルはいらいらする。彼の関心はサラの安否なのだ。マホーンはこういった。「サラの居場所はウィスラーが知っている。彼はそれをおまえに教える代わりにやってほしいことがあるそうだ」と答え「別に場所にいこう」と誘った。あやしい!

マイケルは警戒モードでついていった。路地で待っていたら、ウィスラーがきた。ポケットからScyllaを出して見せた。やっとこさコレを手に入れたが、暗号化してあって中を見れないそうである。そして、そのためにはどっかの施設に侵入しなくてはならないのであり、そのために鳥の図鑑が必要だったのだと明かした。鳥の図鑑がなくなったので困ったから侵入行為に手を貸せという用件だった。

サラはどこだと聞いたら、1週間前にサンタフェでバスに乗ってシカゴに向かったそうである。マイケルはサッサと去ろうとしたんだけど、ふたりに説得された。「カンパニーがいる限り、サラもおれたちも危険である。もう逃げる人生はたくさんだ。おまえだっていやだろ。いっしょに終わらせようじゃないか。1週間だけ。な?」などという。それでもマイケルの気は変わらない。いまはサラのことで頭がいっぱいだから。という調子でしゃべってたら、銃声がズドン。ウィスラー即死。ハゲの子分の冷血黒人であった。マイケルとマホーンはちりぢりに逃げた。黒人は死体からScyllaをゲットした。

こちらはT-Bag。パナマにいる。助けてくれた尼さん美女とベッドでイチャイチャ中。カネとオンナを手にいれてわっはっは。このまま定住するんかと思ったらそうではなく、彼はマイケルに対する恨みを忘れていなかった。さみしがる美女を置いて、アメリカを目指す。彼の手には鳥の図鑑がある。これがなにを意味するのかは知らないが、なにかを解くカギであることを本能的に知ってるみたいだ。地元のチンピラに密入国エージェントを手配させ、美女にありがとよと駄賃程度のカネを渡してバイバイした。「アディオス、アンジェリータ」と台詞もキマって、Vシネマ風のT様である。

こちらはわるもんの冷血黒人。奪い返したScyllaをボスのハゲに届けた。場所はリムジンの中。ボスは満足げであり、そこにいたべつのわるもん男(冒頭パーティでカードを受けとったひと)に「あとはたのむ」とそれを渡した。そして黒人に「最後の大掃除をしてこい。関係者全員死亡」と命じた。てわけでリンクもパナマでノンキにやってるわけにはいかなくなった。

マホーンは愛するパムに電話した。かつてマホーンはマイケルのカネを奪うことに失敗した。その後は落ち目の三度笠で、SONA入りしちゃって以来のご無沙汰だったのが、いまになって電話である。この勝手男にパムは「会いたい」というようなことをいった。実際にはこんな台詞だった↓

Alex: I have to tell you, Pam... you know, I had a plan for all of us to be together. And... I'm not gonna stop working on it.
Pam: Why do you need a plan if you want to be with someone? You just be with them.
Alex: Don't say that unless you mean it. Cause I'll turn this world upside down to get back to you. So don't say it unless you mean it.
Pam: I mean it.
Alex: Okay.

このドラマらしいナイスなquotesだった。マホーンがなんともいえない切なげな苦笑いをしたのもよかった。

こちらはリンク。パナマの町中でカンパニーの刺客に襲われた。格闘の末に相手を殺してしまった。ポリスがきて即逮捕。あちゃー。LJとソフィアはその場から逃げた。

パムの家に来客のチャイム。「もしかして!?」と思った彼女が喜び顔で応じたら、相手はカンパニーの冷血黒人だった。男はマホーンの居場所を探りにきたのだが、相手が知らないとわかるとグイとドアを押しのけてパムの首を絞めた。男は息子のキャメロンの声を聞いたのでふたりまとめて殺したと思われるが、死体のシーンはナシ。

マイケル。シカゴにきた。この町で頼れるのはあの男しかいないと思いだして電話した。ブルース・ベネット。サラ・タンクレディの父の側近だった人物である。一時はカンパニーの手先かという疑いもあったりもしたんだが、彼はわるもんじゃなかったみたいだ(たぶん)。

ブルースはすぐにその声で相手がマイケルと知った。マイケルは「サラを探している。手を貸してくれ」と単刀直入に頼んだ。ブルースはそれに応じた。マイケルが「本当にサラは生きているのか?」と質問したところでポリスに囲まれた。「マイケル・スコフィールドだな」と制服警官に質問され、拘束されてしまった。

警察にいったらシーズン4の新キャラ登場。ドン・セルフはHomeland Securityの捜査官で、カンパニー打倒に燃える男である。彼によれば、ウィスラーはフリーランサーで、過去10年間、カンパニーと関わってきたという。セルフはウィスラーと密約し、Scyllaを手にするはずだった。それがパーになったからいっしょに手伝えという話であった。

セルフはリンクがパナマで逮捕された経緯を話した。だが、彼がパナマ政府に手を回し、リンクがアメリカに戻れるように手配してくれたという。さらに、マイケルとリンクの父のことも話した。ドサッと父に関する書類を置いた。父もまたセルフの手先となってカンパニーと闘っていたと知った。マイケルはサラを探すことを条件に協力を申しでたが、セルフは「それはぼくの管轄じゃない」とツレないことをいう。サラを捜索するんなら20人のえらいひとのサインをもらわなくちゃいけないとかいって逃げ腰である。マイケルはウンザリ顔で「アニキと話したい」とだけ答えた。

マホーンがたまらずパムに会いにきたらば、自宅はパトカーウヨウヨで驚いた。彼女は死んでいた(死体のシーンはなし)。めんたまとびでそうな顔で倒れ込んだ。

スクレ。愛するマリクルーズは出産した。スクレが病院にきたら、マリクルーズの姉(でしたけ?)が出てきて赤ちゃんをダッコさせてくれた。スクレは大感動で喜んだが、黒スーツの男たちが近づいてきた。マリクルーズの姉は妹の問題カレシを厄介払いしたかったみたいである。スクレはアワをくって逃げた。駐車場でベリックが待ってて、ふたりは仲良く捕まった。オマヌケなブッチとサンダンスってかんじで。

T-Bag。密入国エージェント相手に車内でおしゃべり中。その内容はマイケルの悪口である。「おれもアイツとおなじく天才である。生まれながらの類いマレなる才能は同じだというのに、アイツはおれをヘーキでみくだす。それが気に食わん!もうムカついちゃってしょうがないんだよわかるかコノヤロ!」とベラベラしゃべってるのを相手はおもしろがって聞いている。「どうやってそいつを見つけるんだい?」と聞かれたT-Bagは、自信ありげに鳥の図鑑を出し「これがおれを導いてくれるのだ」と教えた。

ここまでは威勢よくしゃべってたが、相手に「あんたはカネを持ってるんだから、そんなヤツのことは忘れて楽しくやればいいじゃん。そのバッグにいくら入ってんの?」といわれたら口をつぐんだ。「おまえらは自分の仕事をしろよな」といって、黙った。しゃべりすぎたと思ったみたいだ。密入国エージェントはハイヨと答えて、足の下にバールを隠している。

リンクがアメリカに護送されてきた。セルフとマイケルと3人で話し合う。セルフは「カンパニー打倒を手伝え」という主張を繰り返した。そして他のメンツたちがあちこちで捕まったことを教えた。ベリックとスクレは捕まったし、マホーンもパムの家を訪ねたのでコロラドの留置場にいるという。

Scyllaのデータは暗号化されている。中身を知るにはLAのどっかにあるカンパニーの本部に侵入しなくちゃいけないといって、それをマイケルたちにヤレという。先のウィスラーの話と一致する。セルフは「2度に渡って厳重刑務所から脱獄したんだから、侵入するのもできるだろ」というコジツケのような理屈を述べた。

このセルフという捜査官はマイケルたちの父の話をして温情派のような面もあったりして、コズルイんだか、善人だかよくわからないかんじである。本人がいうには「おれはカンパニー相手に5年間やってきたんだ」ということで、必死で上司を説得してワンモアチャンスを引き出したそうである。マイケルたちを使うのは彼にとって賭けなのだ。

といわれた兄弟は複雑である。慎重に答えを留保してたらば「おまえらの保釈金が支払われた。いい友達がいるんだな。出てってヨシ」といわれた。カネを払ってくれたのはブルースだった。ブルースはサラに会わせてくれた。感動の対面である。じわーーーーーん。ひぃいいいいいい。泣いてください〜。てか、出てくるのがわかってたから、さほどウワーってほどでもなかったですが.... ま、でもひさしぶりでうれしいですよね。会えてよかったですね。パチパチパチ。

マイケルはバラの折り紙を渡す。「これ置いていったでしょ。渡したかったんだ。やっと渡せたからぼくはもう引退する」「ハハハ」と平和なひととき。マイケルはセルフにスカウトされたことを話した。それに従わないと15年の刑期が待ってるそうである。サラは心配顔。一方、リンクはひとりで部屋にいて、セルフからもらった父の書類を見ている。父は苦しんで闘っていたんだなと知った。

マイケルはサラの背中に拷問のあとを見て、胸が痛くなった。「なにがあったのか?」と聞いたら彼女は「カンパニーのやることだ」といって詳しく話さなかった。うぅううう。かわいそうだなぁ。と思ったら、突然ばんばん。ガラスが割れた。外から冷血黒人が襲ってきたのである。敵は逃げた。別の部屋にいたリンクも驚いて飛んできた。やっぱり闘うしかないなと兄弟は腹を決めた。

翌朝。兄弟が警察署にいったら、主要メンツのみなさんが待っていた。スクレと会えて喜んだ。ベリックもいる。ベリックはマイケルとスクレが抱き合うのを優しく見守る善人キャラである。彼はスクレがパナマを脱出するのに手を貸してくれたからという理由で許してもらえた。マホーンは家族を惨殺された直後なので死にそうな決意顔。マイケルがみんなにいった。

「安全もなにも保証できない。でもたったひとついえるのは、これをやり遂げたら自由が手に入るってことだ」と述べた。みんなの決意を確かめるような顔つきである。よっしゃやるぞ。特攻野郎Aチームみたいである。5人の男たちに加えサラも。なんかテレビドラマってかんじですねー。おもしろいじゃん!

スクレがT-Bagが鳥の図鑑を持ってることを知っていたが、居場所わからず。その頃、T-Bagは密入国エージェントにダマされ、ボコボコにヤラレて、金を奪われた。エージェントを紹介していっしょについてきたアンちゃんもついでにヤラレて、ふたりは砂漠に放置プレイ。チンピラたちは鳥の図鑑なんて興味も示さなかった。

マイケルたちにはニセのIDが支給されたが、タトゥーが問題である。セルフは「君はどれだけ痛みに耐えられる?」と尋ね、マイケルはにやりと笑った。全身のタトゥーを消すことにした。一晩じゅう冷や汗ダラダラで、からだじゅうが焼ける痛みに耐えた。

翌朝。メンバが空港に集合すると、軍の輸送機が待っていた。セルフが短いスピーチをした。

「Scyllaを取り戻すのがきみらの任務である。成功すれば刑務所入りを逃れられるどころか、最高の栄誉が与えられるだろう。もし途中で死んだらちゃんと葬式をしてやる。もし途中で逃げだしたら、その場合はナッシングである。直ちに捕らえられ、その場に埋められておしまいだ。ぜったい逃げられない。そこんとこをよおくわかっといてくれよな」といわれたマイケルはこう答えた↓

You better hold up your end of the deal.

訳しづらい台詞だけど「おまえも最後までつきあえよな」というかんじだろうか。それではいっちょう打倒カンパニーに向けてレッツゴ〜!

てわけで、シーズン4プレミアの前半はこれにて終了。後半に続きます↓

4-02 :: Breaking and Entering

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  • Title: 4-01 :: Scylla
  • First Aired: 2008-09-01

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Recurring Role:

Guest Star:

Thanks to: imdb.com, tv.com

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